生駒高原のナイトコスモス情報
↓ ↓ ↓
生駒高原コスモスまつりの見ごろ開花状況情報とナイトコスモス

宮崎駅前標識

高千穂のパワースポット巡りや高千穂夜神楽見学、高千穂峡観光にどうぞ
↓↓↓

高千穂特集

宮崎駅西口を出ると道路標識があります。サンメッセ日南と鵜戸神宮への宮崎駅からのアクセス、所要時間、バス時刻表はコチラの記事も参考にしてください。↓↓↓

サンメッセ日南と鵜戸神宮へのアクセス

宮崎県観光で子供連れに雨天時おすすめの夏休み体験イベントは?

スポンサーリンク

日本の南国として人気が高い宮崎県は大人のみならず子供にとっても魅力的で楽しいスポットに溢れており、観光名所ではより一層魅力を引き立たせて楽しんで頂けるように夏休みの期間中などを中心として様々なイベントが催されています。

両親の休みに合わせて夏休み期間中のイベントに家族で出かける場合には、都合上必ずしも晴天の日にお出かけができるとは限らないので、雨が降ってしまった時の楽しみ方の計画しておくと、1日を無駄にせずに過ごせて有意義です。

そこで今回は、宮崎県観光で子供連れに雨天時おすすめの夏休み体験イベントを紹介します。

イオンのショッピングモール内にあるイベントって?

雨の日に最適なスポットとして挙げられるのが宮崎県の中でも取り分けて大きな規模を誇るイオンのショッピングモールなのですが、イオンのショッピングモールと言えば全国に点在しており常に各所で様々なイベントが催されているものの、宮崎県の場合は他の地域には無いオリジナルの魅力があります。

トーマスがテーマになっているアミューズメント施設って?

それは子ども達に大人気のトーマスがテーマになっているアミューズメント施設が展開されていて、宮崎県内はもちろん全国規模で見ても他にはない施設なので、常に大勢の家族連れが宮崎県内はもとより県外からも遊びに来ています。

イオンショッピングモールの2階に位置しているので大雨が降っていても一切濡れずに楽しめますし、遊んでいる間に両親のうち一方が食料品や日用品を求めて同一施設内にある食料品売場にお買い物に出かける事もできます。

イオンショッピングモールの中に併設されているアミューズメント施設であるとは言っても大変クォリティが高く設計されており、主人公と共に城に居る仲間の元に遊びに行く事をテーマにしている電車の乗り物や、大量のボールの中で遊ぶ事ができるボールプールもあります。

その他にもアスレチック遊具のような立体的な遊具も大きな規模の物が設置されているため、雨が降っていて外では遊ぶ事ができない子ども達も体いっぱいを使って遊ぶ事ができ、ストレスの解消と共に夏休みの良い思い出を作る事ができます。

思い出を記憶だけに限らずに物として形に残しておきたいのなら併設されているお土産売り場で好きな物を購入し帰路につけば、アミューズメント施設で過ごした楽しい思い出に浸れます。

科学や未来に興味関心が高い子供向けのイベントって?

また、比較的子供が大きかったり科学や未来に興味関心が高い様子である場合も、同じくイオンのショッピングモール内で行われるイベントが最適です。

未来を見据えた遊園地と名付けられた催しは、テクノロジーについて突出した技術と知識を有しているチームラボという集団が、次世代を担う人材の育成を目指した教育を目的にしている体験型のイベントです。

チームラボは国内に限らず世界を股にかけて活動しているのですが、世界的にファンが多く未来型の遊園地はおよそ600万人もの人々を動員した大人気の行事です。

常に全国津々浦々を練り歩き開催しているのですが、開催時期が定められておらず常時開催され続けているのは宮崎県のイオンモールに限られています。

行われているアトラクションは子ども達が太陽光となり、滑り台のような坂道を滑っていくと途中段階にある果物が次々と成長していくといった仕組みであったり、ボールを転がしてみると音色とカラーが変わるというアトラクションもあります。

全てにおいて自分の身体を動かして行う体験型である上に、太陽光により果物が成長するというように世の中の仕組みについても遊びながら学ぶ事ができるので、夏休み中の自由研究のテーマとして用いるのにも抜群です。

親子で楽しめる温泉施設って?

そして、夏休みらしさを高め家族での思い出を深めるために最良なのが温泉施設ですが、宮崎県は全国有数の湯処という事もあり、日頃の疲れを癒やしたい大人にとっても嬉しい施設が多数営業されています。

特に宮崎市中心部にある極楽湯では、露天風呂にある檜風呂から香る香りが優しく疲れを癒やしてくれますし、子ども達と楽しめるボーリングもセットになっているので子ども達も飽きずに体験型の温泉施設で過ごすことができます。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする